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コメントB29落下―中学生のスケッチ<PR>
歴史読本東京調布市で発見された不発弾は、1945年4月7日に来襲した米軍爆撃機B29編隊の1機が、日本の戦闘機「飛燕(ひえん)」の体当たり攻撃を受けた際、機体から落下したものとみられる。当時中学生だった岡田敬造さん(77)は、目撃した様子を日記帳にスケッチしていた。
この絵を見たとき、岡田さんて、すごい洞察力があるな、と思いました。
岡田さんのスケッチよほどびっくり+興味があったんだと思います。
というより私がびっくりしたのは、不発弾の発見。
日本にもあるんだ〜!!
「不発弾マップ」なんてのないかな〜と思ってWebで探したけど。。。
ないま、特定が難しいから、地域を割り出せないのかもしれないけど。。。
不発弾が日本に散らばってるのかと思うとちょっと不安。
不発弾の1/4は沖縄から発見されるそうです。
こちらにしても、不発弾が見つかった場合、
不発弾処理の費用は、見つかった地域の市町村が半分負担して、残りの半分を国が出すそうな。
なんかセコー。なんで国はいつも責任をちゃんと取ろうとしないのかね。
不発弾の捜索をして、地図を作ることから初めて欲しいわ。
不発弾だからって爆発しないっていう保障はないんだからサ!
関連サイト:
不発弾(ウィキペディア)B29写真博物館飛燕(ウィキペディア)昭和毎日<PR>
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